看板です 
ホーム経緯提訴公判1判決控訴リンクツイッター

御挨拶

 私、加藤忠孝(かとう ただたか)はただいま69歳でありますが、この度、年金記録漏れ、不備の問題に関して長妻昭元厚生労働大臣を相手取り民事訴訟の場で闘うものであります。
 事のあらましは経緯のページに記しております。





  最新情報


 3月11日に発生した東日本大震災により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被害を受けられた皆さま、そのご家族に、心からお見舞いを申し上げます。
 私、加藤忠孝は、長妻昭衆議院議員との民事訴訟の控訴を断念したことを皆様にご報告申し上げます。
 判決以後、控訴による東日本大震災への政治的影響と復興支援および福島第1原発事故の収束を比較検討した結果、現時点においては、復興支援および原発事故の収束が最優先と考え、控訴を断念することを決断いたしました。
 本民事裁判において、長妻昭衆議院議員は「選挙公約は国民との契約」と国民を欺き、厚生労働省職員に対して「民主党のマニュフェストは国民との契約書、また命令書である」と訓辞しながら、自ら堂々と「選挙公約には拘束力がない」と主張をしたことは、近い将来、長妻昭衆議院議員の政治活動およぶ次期総選挙において大きな転換期が必ず来ると確信しております。
 最後に、控訴費用については、僅かばかりでありますが義援金として寄附させて頂きました。この場を借りて重ねてご報告申し上げます。



  メニュー
タイトル 更新日 内容
経緯 2011/03/01 この訴訟に至った経緯を説明申し上げます。
提訴 2010/10/05 最初は川口簡易裁判所へ提訴しました。
公判
(第一回)
2010/12/10 この事件はさいたま地方裁判所へ移送され、公判が始まりました。
公判
(第二回)
(結審)
2011/01/21 第二回公判ですが… まさかの被告側反論無し?
呆気無く結審。
判決 2011/03/25 私の訴えは届かず棄却されました!
これは不当判決であります。
控訴審 近日 直ちに控訴する方針です。
ツイッター 2011/03/05 ツイッターでも情報を提供しています。
@KatoTadatakaのフォローをお願いします。
リンク 2011/03/05 関係各所へ御案内いたします。
ホーム経緯提訴公判1判決控訴リンクツイッター
(c)2010-2011 Kato Tadataka    とある裁判の記録